うるおい交流館エクラ お問い合わせ:0794-62-5080
新型コロナウイルス感染予防対策の主な取り組みとお願いです。
カフェ・ド・アルシェ
喫茶コーナーは、みなさまの憩いの場としてご利用ください。
エクラホールアニメーション
エクラホールの雰囲気をアニメーションでご覧ください。
小野市うるおい交流館エクラ
感染予防対策の主な取り組みとお願い
1.来館されるお客様へ
次のいずれかに該当する方は来館をご遠慮ください。
  • 37.5度以上の発熱が認められる方
  • 37.5度未満であっても、咳、咽頭痛、全身倦怠感、下痢、嘔吐、目の痛みや結膜の充血等による体調不良の方
  • 新型コロナウイルス感染症 陽性とされた方との濃厚接触がある方
  • 過去2週間以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域への訪問歴及び当該在住者との濃厚接触がある方
新型コロナウイルスに対する感染予防対策への協力をお願いします。
  • 咳エチケット、マスク着用、こまめな手洗い、手指消毒の徹底をお願いします。
  • 人と人との適切な距離を確保してください。
  • 来館者同士の接触や大声での会話はお控えください。
2.共有スペースご利用のお客様へ
  • ソーシャルディスタンス確保のため、座席を間引きしています。
  • 席のご移動はご遠慮ください。
3.貸館利用のお客様へ
以下の3つの条件に合う場合のみ貸し出し可能とします。
  1. 3つの「密」(密集・密閉・密接)につながらないこと(概ね1/2の定員)
    ※エクラホールは座席の間隔を空けるため、最大客席数を130名としています。
    ※スタジオは、換気が十分でないことから定員を別途設定しています。

  2. クラスター対策として、ご利用者すべての特定が可能であること
    ※利用者名簿の作成(様式はこちらをご利用ください … [Excel] or [PDF]
  3. 自己検温、マスクの着用、換気、座席間隔を広くとる等の対策をしていただくこと
以上の条件を満たすための基準を以下の通りとします。
  • 各部屋の定員を概ね2分の1とします。
    ※エクラホール及びスタジオについては、定員を別途設定。
  • 各部屋の換気を十分に行ってください。
    (窓や扉の開放。開放できない場合は、30分に1回を目安とし換気を行う)
  • 複数人での利用の場合、マスクを着用ください。
  • 利用者全員の氏名・住所・電話番号がわかる名簿の作成を主催者(代表者)に行ってもらうこと。(様式がない場合は、窓口・HPに設置のものを利用ください。なお、万一感染者が出た場合は、速やかにご提出いただきます。)
  • ご利用前の検温で、37.5度未満の方のみ利用可能です。
  • 「感染予防における利用前チェックリスト」への記入にご協力ください。
  • ご宴会における安全対策の詳細は別途もうけております。詳しくは[こちらのPDF]をご確認ください
4.公演を鑑賞されるお客様へ
  • マスクを着用されていない方の客席への入場はできません。
  • 感染予防対策上、座席の間隔を空けて配席しています。座席の移動は固くお断りいたします。
  • ご入場時に体温チェックを行う場合がございます。
  • 出演者への声援については、お控えください。
  • 十分な換気を施すため、客席内の室温が適温にならない場合があります。寒暖に配慮した備えを各自でご用意ください。
  • 出演者等へのプレゼント、差し入れ等はお控えください。
  • 楽屋口での出演者の入り待ち、出待ちはお控えください。
  • お身体が不自由なお客様へのサポートは、十分な対策が取れない場合にはお断りすることがあります。ご了承ください。
  • 分散しての入退場をお願いすることがございます。
  • 自主事業における安全対策の詳細は別途もうけております。
来場者の氏名及び連絡先等の把握にご協力ください。
  • 当館が感染経路となった疑いが生じた場合には、来場者の氏名および連絡先を保健所等の公的機関へ提供いたします。予めご了承ください。
感染予防対策として当初の予定が変更となる場合があります。
  • 密集回避策として、開場時刻を予定より早める場合や休憩時間を予定より長くする場合があります。
  • 公演が中止となる場合や、開場時刻・休憩時間等の変更が生じた際には、当館ホームページやFacebook等でお知らせします。
5.その他の感染予防対策
  • 空調の使用および換気の徹底。
  • 館内各所(扉・手すり・机・椅子・エレベーターのボタン等)の除菌清掃の強化。
  • 各部屋使用後に消毒を行います。(夜間区分の貸館については、消毒セットを貸し出しいたします。)
  • カードキーは、使用ごとに消毒を行い、接触を避けるためカルトンにてお渡しします。
  • 金銭、チケット等の授受に関しても、カルトンを使用し接触を避けます。
  • 窓口カウンター及び筆記具は、使用後に消毒を実施。
  • 窓口の混雑時には、間隔をあけてお並びください。
6.スタッフにおける感染防止の取り組み
  • スタッフの体調管理の徹底(37.5度以上の発熱や、体調がすぐれないスタッフは、症状が回復するまで自宅待機を義務付け。)
  • スタッフのマスクまたはフェイスシールド着用の徹底
  • 手洗いの励行及びアルコール消毒液によるこまめな手指消毒
  • 飛沫感染防止シールドの設置(窓口カウンター及び喫茶コーナー)